【子供の教育】自動化・IOT・人工知能により将来子供が働く場所が無くなる。思考力で生き抜く術を

あと数年でタクシーも自動化されそうで、タクシーの運転手さんの職が自動運転車に奪われそうです。

将来、自分の子供が大人になった時は工場などは全自動化されて、ロボットのほうが人工知能により低コスト高パフォーマンスで、人間のできる仕事が限られてきそう。

あけましておめでとうございます。 文部科学省で一昨年から進めている教育改革は「明治以来」とも言われますが、実行フェーズに際して本年も様々なご意見、議論が闊達になるものと思われます。簡単にですが、この改革の意義と狙いについ

最終的に人間が働ける場所は思考力を必要とするところのようです。

そしてネットの発達やIOTの進歩によって国境・性別の境界線がなくなり職業・仕事が変わって行くとのこと、

| ドイツが官民を挙げて推進する「インダストリー4.0(第4次産業革命)」。今や欧米からアジア、そして日本にも大きな波となって押し寄せている。IoT(*)や人工知能(AI)の進歩により、国境や人種、性別など人々を分けるさまざまな境界が意味を失い、職業や仕事のかたちも劇的に変わりつつある。

将来子供が貧困にあえがないように、どのように誘導すれば良いのか少し考えてみます。

バカロレアとは、

上で紹介した記事に「バカロレア」という聞いたことがない言葉が出てきたいので調べてみました。

フランスのバカロレア (:baccalauréat) は、フランス教育省が発行する、中等教育レベル認証の国家資格である。

国際バカロレア

文部科学省に国際バカロレアについてページがありました。

こちらでも説明がありました。

G-Eduは、中高における「グローバル教育」に関心をお持ちの受験生・保護者の方を対象とした情報サイトです。

中学生くらいのミドル・イヤーズ・プログラム(MYP)11-16歳くらいを視野に国際バカロレア検討してみます。

自分は「教育」ということについてなにも勉強しておらず、相当疎いというか情報弱者ということがわかりました(汗)

もう少し勉強して子供に明るい将来がくるようにしていきたい。

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